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小児応急手当
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本プログラムは、子どもたちが水辺で自分の命を守る力を身につけることを目的としています。

「溺れない子(危険を回避し命を守る力を持つ子ども)」を育てることを目指しています。

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BASICコース

座学・オンライン対応も可

ありそうでなかった「泳がずに学べるスタイル」
水辺で自分の命を守るための基礎知識を、みんなで学びます。

「海や川に行きたいけど、事故も心配…」
「学校の特別授業として開催してほしい」
「イベントでお話してもらえたらうれしい」
「プールがなくても、教室で学べるなら助かる!」
「泳げたら大丈夫なんじゃないの?」

そんな声に応える、
子どもから大人まで一緒に楽しく学べる、
一生ものの “water safety” プログラムです。

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​内容例

・水辺のサバイバル ◎×クイズ
・みんなで歌おう!サンダルバイバイのうた
・溺れたらどうなる?動画でリアル体験
・丁寧すぎるライフジャケット解説 など

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開催概要

所要時間

45分~(応相談)

対象年齢

未就学児~大人まで

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参加人数

上限は設けていません

※人数や目的に応じて、内容・進行方法をご提案します

費用

一律の料金設定は行っていませんご予算や目的、対象に応じて、無理のない内容をご提案していますまずはお気軽にご相談ください

こんな団体・方におすすめ

✓ 園・学校・学童・放課後クラブなど、子どもに水辺の安全を伝えたい教育機関
✓ PTA・保護者会・地域団体など、保護者向けの安全講座を探している方
✓ 自治体・社会福祉協議会・関係団体など、地域の事故防止や啓発活動を行っている団体
✓ スポーツクラブ・少年団・アウトドア団体など、水辺に関わる活動を行っている団体
✓ イベント・講演会・研修の中で、実践的な水の安全の話を取り入れたい主催者の方
✓ プールや水辺施設がなくても実施できる安全教育を探している方

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TRAININGコース

プール実習

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「知っている」から「やってみる・できる」へ。


教科書じゃ教えてくれない水辺のリアル。
助けはすぐに来るとは限らない…「浮いて待つ」ことは本当にできるのか?
みんなでチャレンジ!


「25m泳げるから、きっと大丈夫だよね?」
「ライフジャケット、実は着たことないんだよな…」

「助けに入ったらダメなら、どうしたらいいの…?」

そんな“思い込み”や“なんとなくの自信”を、
プールでの体験を通して、ひとつずつ確かめていくコースです。
実際にやってみることで、

「知っている」が「できる」に変わります。

​内容例

・救助が来るまで!浮いて待つ体験
・はじめてのライフジャケット
・身近な○○で浮いてみよう!

( 湖池屋様ご協賛・ポテトチップスの袋で浮く体験)
・声で?投げて?伸ばして?飛び込まない救助にチャレンジ

​・年齢・泳力に応じた「水辺で役立つ泳法指導」

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開催概要

所要時間

60分~(応相談)

対象年齢

小学生以上~大人まで(※未就学児は応相談)

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参加人数

人数・安全管理体制に応じて調整

開催場所

学校・公共・民間プール等
※主催者さまにてプールの予約・確保をお願いします
※プール使用料・施設使用料は別途ご負担ください

費用

一律の料金設定は行っていません
ご予算や目的、対象に応じて、無理のない内容をご提案します
まずはお気軽にご相談ください

保険

必要に応じて主催者さまにてスポーツ保険などのご加入をお願いします。

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※BASICとTRAININGを組み合わせた「BASIC & TRAININGコース」としての開催も可能です。

ライフジャケットについて

・本コースの費用には、モンベル製ライフジャケット 3~5着が含まれます
・必要なサイズは、お申込み時にお知らせください。
・ライフジャケット等の使用可否は、各施設のルールに従います

こんな団体・方におすすめ

✓ スイミングスクール・スポーツクラブで、安全教育を補強したい団体
✓ 水泳授業・水遊び・水辺活動の前後に、安全理解を深めたい主催者の方
✓ 学校・学童・放課後クラブなど、実習で水の安全を学ばせたい教育機関
✓ BASICコース受講後、次のステップとして体験型を取り入れたい方
✓ 「泳げる=安全ではない」ことを、体験を通して伝えたい団体

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INSTRUCTORコース

水の事故から子どもを守るための指導者研修

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「命に関わることだから、その場しのぎじゃない指導がしたい」
「危ない理由を、子どもにどう説明すればいい?」
「“気をつけて”の先を、ちゃんと教えたい」


水難事故予防に必要な基礎知識から、行動につながる伝え方までを扱う研修です。
正しさを伝えるだけで終わらせず、現場で使える「言葉」「問いかけ」「資料」などをお伝えします。


この研修を導入すると、水難事故予防の伝え方が組織内で共通言語になります。(監視や見守りを目的とした内容ではありません。指導・教育の質を高めることに特化しています。)

​内容例

・水の事故はなぜ起きるのか(指導者が知っておくべき基礎)
・いのちを守るための行動・ポイントとは?
・子ども・参加者の興味を持たせるコンテンツ
・現場で起こりがちな思い込みを整理

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​研修形式

・基本は座学(オンライン対応可)
・ご希望に応じて、プール実習を組み合わせた研修も可能です

※プール実習を行う場合は、必要に応じてスポーツ保険などの加入をお願いいたします。

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開催概要

所要時間

60分~(応相談)

対象

■学校・園・施設などの職員
■教育・保育・スポーツ分野の指導者
■水辺活動・体験活動を企画・実施する立場の方

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参加人数

人数制限は設けていません
人数や目的に応じて、内容・進行方法をご提案します。

費用

一律の料金設定は行っていません
ご予算・目的・対象に応じて、無理のない内容をご提案します。

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